サイトへ戻る

【1800人超え!学校再開直前!6月からの授業のあり方 〜withコロナ時代の対話的な学習とは〜】

· 先生の幸せ研究所活動紹介

【1800人超え!学校再開直前!6月からの授業のあり方 〜withコロナ時代の対話的な学習とは〜】 イベントページはこちら(https://peatix.com/event/1490150?fbclid=IwAR2tNCobieU6vJb1hL_twAZK38I2Nv-7YXwQLdu-WJ3Xyodb8J90fEhRBkE

先生の幸せ研究所の澤田です。

1931人の申し込みがあったそうで!

登壇者の皆さんです。豪華ですね~! ↓↓

(第1部はZOOMのウェビナーを使っていたので参加者は視聴のみだったのでうつっていません。)

まず第1部は公立小学校教員の 蓑手 章吾さん、 二川 佳祐 さん、 庄子 寛之さんのお話。

3名の本気が伝わってきて胸が熱くなりました。

人生でも仕事でも当事者であろうとすると、

「言われたから動く」ではなく

「自分で決めて動く」ということになります。

それには苦労も伴いますが、

その本気が、遠くの近くの社会を変えるんだなと思いました。

私はこの灯をつなげていきたい、と思います。

第2・4部の分科会で

文科省の 野崎 光寿さんと共に

先生の幸せ研究所が担当させていただいた

room5「withコロナ時代の学校の働き方」には、

とても当事者意識の高い人たちが集まっており、

すでに自分にできることを動き始めている人たちが多かった印象。

特に第4部では、動いてみたけどその上で

壁に当たっているのでどうしたらいいのか・・

という話が多く。

ローカルなことはすでにやり尽くしたからこそ、

次のstepとして

「相手に喜んで巻き込まれてもらう方法・戦略」

といった巻き込みのプロセスを考える。

オンライン導入でも働き方改革でも、

試行錯誤が必ずありますが

私は

こうした大人のPBLを応援したい!

と改めて強く思いました。

ご一緒させていただいた野崎さんはじめ、

登壇者の皆様が面白すぎて。

実は最近、自分の視野の狭さを感じていたので

越境して自分の世界を広げていきたい

と思っていたところだったので

これを機会に多様で素敵なつながりが

できたことも本当にありがたい機会でした!

◆先生の幸せ研究所:http://www.imetore.com/

すべての投稿
×

もう少しで完了します。

あなたのメールアドレスにメールを送信しました。 読者登録の承認のため、届いたメールのリンクをクリックください。

OK