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    動画でわかる
    教育委員会改革

    【午前5時間授業】や【鑑文廃止】【学校訪問廃止】【研究指定校休止】を実現した福岡県春日市教育委員会の取り組みのご紹介です。

  • 学校の働き方改革

    学校ワーク・ライフ・バランス

    無駄な残業を減らしながら教育効果を上げる

    働き方改革のご支援です。

     

    業務の適正化は
    学校や先生をよく知っている

    『先生の幸せ研究所』にお任せください。

  • 教育委員会

    学校

    学年チーム・教員個人

     

    それぞれでできる
    ことをご用意しています

    私学の方もぜひ

    自治体・教育委員会の方へ

     

    子どもと直接かかわる先生方のゆとりは子どもの輝きに直結します。委員会の業務改革事例を参考に学校と教育行政の新しい働き方を私たちと創造しませんか?

    「残業禁止」のスローガンにとどまらないノウハウ提供、先進事例のアレンジ、自治体規模や実態に合ったご提案をさせていただきます。

     

     

    学校・先生方へ

    ワークもライフも思いっきり楽しむ先生をさらに増やしたいと思っています。まずは御校から始めませんか?

    研修の一コマから数か月の取り組みやコンサルティングまで対応可能です。目の前の小さな改善にとどまらない『改革』へ。

  • 先生の幸せ研究所だからできること

    特徴

  • 「教育現場」に特化

    • 学校事情に詳しいので安心
    • 実情を知っているからこそ寄り添ったご提案をさせていただきます。

    定着までサポート

    • 「業務改善のための時間を作れるか心配」というお声も聞きます。御校で取り組める方法を事例をご紹介しながらご提案させていただきます。
    • 時間を意識して自ら優先順位を決めていけるチームへ。

    私学の学校経営にも

    • 私学ならではの残業代過多や学校経営のお悩みにも寄り添ったご提案
    • 授業の質も学校のイメージも同時UP
    • 幼稚園から大学まで対応いたします。
  • 学校ワーク・ライフ・バランスコンサルティングの流れ

    実態に応じてご対応します

    調査:
    まずはしっかり「現状把握」。長時間労働の要因を見極め最適なプランを。

    導入:
    取り組みで最も大切なのが風土や意識の改革。学校という特殊な業界では地域保護者への情報発信も大切。

    実行:
    教育委員会で、学校で、小回りの利くチームでなど必要な単位で実行。
    PDCAサイクルを回した働き方の見直しを実際に進めます。モデル校やモデルチームの場合も。

    定着:
    成果の出た手法を仕組化。ここまで来たからこそわかるハード面の見直しも。自走する組織へと進化。

     

  • 学校ワーク・ライフ・バランス実現の5つの壁

    これが変われば働き方改革は実現できる

    個人・学校組織・地域家庭との関係・部活・教育委員会

    それぞれにアプローチが違います

    まずは個人の意識からでも、一度に複数でも可能です。

  • よくご相談いただくお悩み

    小学校は全国的にベテラン先生の大量退職による穴が大きいのが現状です。

    中学校は数年以内に同じ状況が迫っています。

    御校の課題をお聞かせください。

    残業できない先生の増加

    介護や子育てラッシュで時間に制約のある先生が増えているのは年齢構成上、全国的なことです。「残れる人が不満を溜め、帰る人は後ろめたい」のでは仕事が楽しくありません。新しい働き方に変えていく必要があります。

    本来の仕事が不十分

    教材研究や児童生徒指導という本来の仕事にどれくらい時間を使えていますか。「会議後の日が沈んだ頃にやっと始まる」「事務作業や各種対応に追われて気づけば定時過ぎ」というお声をよく聞きます。同じ時間を使うならよりよく使う方法を考えてみませんか。

    「効率を」と言いにくい職員室

    増やしても減らしにくく「子どものため」という言葉の元では仕事が増え続ける学校業界。時間を意識しながら教育効果を上げることは可能です。

    特定の先生に偏った仕事

    「担任配置が手詰まり」とはよく校長先生から聞くセリフです。仕事の属人化・休職者の増加など。誰しもがこの仕事を続けたいと思える働き方を目指しましょう。

    保護者のお叱りと落ち着かない学級の増加

    職員室の平均年齢がこの数年で急に下がったことや、子ども・保護者のニーズの多様化によりさらなる教師力をつける時間を生み出すことは急務です。

    増える一方の行事

    ビルドが多くスクラップの苦手な業界です。地域・保護者の理解を得ながら行事を精選していくことを目指しましょう。

  • 早く帰るから成果が出せる

    学校戦略としての

    「ワーク・ライフ・バランス」

    授業の質はむしろ上がるし
    大きく制度を変えたり人を増やしたりする前にできることはあります

     

    早く帰るのは先生が楽をしたいから?

     

     

  • いいえ、その先にあるのは・・・

    子どもたちの笑顔

    授業力アップ

    学校の信頼

    風通しいい職員室

    充電・ゆとり

    若手の成長

    魅力的な先生

  • 学校ワーク・ライフ・バランスに関するお問い合わせ

    • info@imetore.com からのメールを受信できるように設定をお願いします。
    • 3日以内に連絡がなければシステムの不具合の可能性がありますので、お手数ですが、学校名・担当者お名前・担当者Email・お電話番号・内容を明記の上、info@imetore.com までお問い合わせください。